SiteNews
霊園管理局よりお知らせ
霊園BBS
参拝(投稿には無料登録下さい)
忌日カレンダー
亡くなった日のカレンダー
リンク
霊園関連のお役立ちリンク集
ログイン
ユーザ名:

パスワード:


パスワード紛失

新規登録
メインメニュー
ログイン
ユーザ名:

パスワード:


パスワード紛失

新規登録
検索
[掲示板に戻る全部  1-  最新50
1 島村抱月
39
管理人

39 2011-10-1 17:08  [返信] [編集]

戒名「安祥院実相抱月居士」

島根県小国村(現浜田市)に佐々山一平の長男として生まれ、浜田町裁判所検事島村文耕の養子となる。

1894年東京専門学校(早稲田大学)卒業後、「早稲田文学」記者、1898年読売新聞社会部主任となり母校文学部講師となる。1902年から1905年まで、早稲田の海外留学生として英独留学。帰国後、早稲田大学文学部教授となり「早稲田文学」を主宰して自然主義運動のため大いに活躍する。

1906年に坪内逍遥とともに文芸協会を設立。しかし、1913年松井須磨子との恋愛が問題とされ、文芸協会を脱退。

同年、松井とともに芸術座を結成した。トルストイの小説を基に抱月が脚色した「復活」(1914年)の舞台が評判になり、各地で興行を行った。松井が歌う劇中歌「カチューシャの唄」は大ヒット曲になり、新劇の大衆化に貢献した。1918年、抱月はスペイン風邪にかかり急逝。松井は抱月の死後、芸術座の公演を続けたが、やがて抱月の後を追って自殺。芸術座も解散になった。

2004年、東京都豊島区の雑司が谷霊園と同区の浄光寺に分骨埋葬されていた遺骨が故郷の島根県金城町(現・浜田市)へ里帰りした。同霊園の墓はこれまで抱月の三女島村トシコ(東京都在住)が管理していたが、高齢のため管理が難しくなったこともあり、トシコから「遺骨を里帰りさせたい」と同町に打診があったという[1]。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B3%B6%E6%9D%91%E6%8A%B1%E6%9C%88

http://www.hakaishi.jp/tomb/tomb/01-63.html


本寿院 住職 三浦尊明
http://111.or.jp/
[掲示板に戻る全部 次100 最新50
BluesBB ©Sting_Band